【インタビュー企画第3弾】秦野市初のインドアスクール!

グリップレンジャーズ/インタビュー企画第三弾として、秦野市初のインドアテニススクールを取材致しました!お仕事が楽しそうな根岸代表のインタビューです!(^^)!

エントランス秦野インドア(写真1:エントランス前の根岸代表)

■トム・インドアテニス秦野校について

レッド:根岸代表、本日は取材宜しくお願い致します!!

代表:はい、宜しくです!

レッド:まずですが、御社の「トム・インドアテニス秦野校」についてご説明を頂けないでしょうか?

代表: はい、2018年10月に秦野市の初の「インドアテニススクール」という形でオープンしました。オープンして今年の10月2日で丁度1周年ですね!

レッド:1周年おめでとうございます!まだ、1周年だったんですね。

(写真2:インタビューに答える根岸代表)

代表:まだ1歳ですね 笑。これからもっと長~く育てていきたいと思っております!

お蔭様で会員様も約660名(2019年11月2日現在)でして、これからも秦野市の方に愛されるテニススクールでいたいと思います。

レッド:1年で多くの生徒さんが会員になられてますが、人気の秘訣は何ですか?

代表:レッスンにも拘っていますが、もう一つ人気の秘密は「施設・スタッフ」だと思います。

当スクールの自慢は何といってもスタッフです!フロントスタッフを筆頭に清掃を徹底しておりまして、施設は毎日とってもキレイですし、インドアの天井も高く設定しているのも人気の理由かと思います。

秦野施設1

(写真3:トム・インドアテニス秦野校の前)

レッド:根岸代表は、もともと独立をされていたのですか?

代表:はい、元々ジュニア専門のテニスアカデミーを立上げて、「ジュニア育成」に注力していました。。。2009年、約10年前に独立をしていました。3年前には、平塚でも「一般対象のテニススクール」も開校いたしました。今はインドアで1つの場所に注力する形にしています。

レッド:インドアテニススクールで独立されると 今までとは違いますか?

代表:そうですね。。。。やはりインドアですと 生徒さんが未経験の方が来られたりとか、従業員が働き易さを感じていると思います!あと、テニスの普及の意味では、アウトドアよりインドアの方が体験してくれる方が多いですね。

レッド:なるほどですね。インドアコートのメリットを感じます!

 

■テニスの普及(活動)と今後。。。。

レッド:テニスの普及に関してですが、これからも積極的に活動をされる形でしょうか?

代表:はい、ウチのインドアコートを基盤に地域とタッグを組んで、テニスの普及(活動)をやっていくつもりです!

レッド:今後もトム・インドアテニスは 施設を増やしていく予定ですか?場所は?

代表:はい、具体的には決まっていないですが、その予定で御座います。

場所は「秦野から、厚木、海老名、大和等」を検討しています。慎重に模索中です 笑。

(写真4:コート前の根岸代表)

レッド:今後は何か新しい取組をされるご予定は御座いますか?

代表:そうですね、別団体を立上げて「ジュニア育成・強化、小学校や地域での普及活動」をしていきたいと思っております!ここでは大会運営やテニス教室も考えております。

また新規事業としては、その他教育事業として、学習塾事業などをしたいと思っております!

レッド:学習塾ですか??

代表:そうです、学習塾です。塾とテニスの融合ですね。このような取組は他の事業社も行っているので、当社も検討中で御座います。

レッド:良いですね!新しいです!(^^)!

 

■トムス・インドアテニススクール秦野校の特徴

レッド:御社の一番の特徴を教えて頂けますか?他社と比較して。。。

代表:いくつかありますが、すべて有資格者でのレッスンという点。

あと「ジュニアレッスン」では、Play+Stayを取り入れたレッスンをしています。

Play+Stayは 下はスポンジボールから上はイエローボールまで。細かく指導をしています。これは 当社の大きな特徴になります!

(写真5:トム・インドアテニス秦野校内の写真)

あと当社の体験入会率は非常に高いのも特徴です。約80%です!継続率も95%もあります。ジュニアに関しての継続率は約98%なので、ジュニアの指導には自信を持っていますね。

当社は「キッズ・ジュニアの指導」には特化していますね!

レッド:素晴らしいですね!!

代表:インドアをオープンして、拠点ができ、今はだいぶスクールシステム、仕組みも出来上がってきていますので、今後もより強化をしていきたいと思っております。

 

■グリップレンジャーズについて

レッド:今回2本 キッズ用のネットをご購入頂きました。有難うございます!このような「自社の名前を売っていく!コストカット事業」は如何でしょうか?

 

(写真6:ご購入頂いたロゴ入りキッズネット①)

(写真7:ご購入頂いたロゴ入りキッズネット②)

代表:良いと思います。今までメーカーのネットを使用するのが当たり前と思っておりましたが、自社ロゴが入る点は非常に魅力的です!私が個人的に期待をしているのが、地域のイベントや小学校周り等の活動で使用して、自社ロゴの認知度を上げて、普及活動をしながら自社の宣伝が出来るのではと期待しています。

レッド:良いお言葉有難うございます!

 

■最後に読者の方にメッセージを、、、、

レッド:最後に読者の方にメッセージをお願い致します(#^.^#)

代表:そうですね。トム・インドアテニス秦野校は、レッスン内容と施設が充実しているインドアテニススクールです。テニス仲間も出来ます!ご興味がある方は是非いらして下さい。

(写真8:トム・インドアテニス秦野校の綺麗な受付)

取材協力:トム・インドアテニス秦野校
取材者:根岸知明 代表
インタビューワー:レッドレンジャー

<編集後記>
秦野初のインドアテニススクールは、根岸代表の想いが沢山詰まっているインドアテニススクールであります。テニスの普及に関して、熱く語られていたのが印象的です。秦野市から日本を代表する強いジュニアを育ててほしい。。。そう感じた取材です。

レッドレンジャーより

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